ハーバライフ・ニュートリション、栄養に対する意識向上のための「対話シリーズ」を公開



香港 - Media OutReach -  2021年9月13日 – グローバルニュートリションカンパニーであるハーバライフ・ニュートリションは、「ハーバライフ・ニュートリション対話シリーズ」を公開した。この対話シリーズは、栄養に対する意識向上を通し、より健やかなアジアパシフィック地域の構築を目指すビジョンの実現に向け、栄養、健康、ウェルネス分野の著名な専門家による一連の動画で構成されており、消費者が正しい栄養の知識を身につけられるよう支援し、より健やかなアジアパシフィック地域の構築に向けた部門横断的な連携の重要性に焦点を当てている。


ハーバライフ・ニュートリションの最高ヘルス&ニュートリション責任者のケント・ブラッドリー博士は、「この対話シリーズは、医療従事者や研究者などの専門家に、信頼性の高い情報を一般向けに提供する役割をこれまで以上に担ってもらいたいと考え実施するものだ。我々ヘルスケアの専門家と消費者の橋渡しとして、栄養に関する知識や考え方を身近な形で発信する。糖尿病・肥満、心臓の健康、健康な年の重ね方、栄養に関する一般消費者の意識向上・啓発のための連携の重要性など、アジアパシフィック地域で重要な課題について、専門家の皆様と率直で深い会話ができたのは喜びだ」と述べている。

 

シリーズ第一弾として、東南アジア初で唯一の腸内フローラのプレシジョン企業であるAMiLiのCEOで共同創業者のジェレミー・リム博士との対話による「栄養の意識向上に向けた連携の道」を公開する。その他の対話は以下の通り。

  • 「アジアパシフィック地域における糖尿病・肥満に対する取り組み」エリック・アンドリュー・フィンケルスタイン博士(シンガポール大学医学部保健サービス・制度研究部門教授)
  • 「より健やかに歳を重ねるために」ウィリアム・チェン教授(南洋理工大学(シンガポール)食品科学技術部門長)
  • 「心臓の健康に対しての重要な取り組み」デリック・オング氏(Eat Right Nutrition主席栄養士、創業者)


この対話シリーズは、ハーバライフ・ニュートリションの調査でアジアパシフィック地域の消費者の栄養に関する知識に顕著なギャップが存在することが判明したことを受け企画された。アジアパシフィック地域の消費者の大半は栄養に関する信頼性の高い情報源として医療従事者やニュートリション企業を上位に挙げている。また、調査対象の消費者のほとんどが「医療従事者から栄養に関する情報がもっと欲しい」と回答した一方、「栄養に関するアドバイスを積極的に求めることをためらう」と答えた回答者は3分の2にのぼった。この調査は昨年、11カ国の5500人の消費者と250人の医療従事者を対象に実施した。

 

対話シリーズはハーバライフ・ニュートリションのウェブサイト上のアジアパシフィック地域プレスルームのソートリーダーシップのページで視聴できる。


ハーバライフ・ニュートリションについて
ハーバライフ・ニュートリションについて

ハーバライフ・ニュートリション(NYSE: HLF)は1980年の創業以来、優れた栄養製品とメンバー向けのビジネス機会を提供することで人々の生活を向上し続けているグローバルカンパニーである。科学に裏付けられた同社の高品質な製品は、ディストリビューターを介して90カ国以上で販売されており、起業家精神を持つディストリビューターは顧客への1対1でのアドバイスやコミュニティへの支援を通じて、より健康で活動的なライフスタイルへの意識を高めている。また、ハーバライフ・ニュートリションは飢餓の撲滅に向けたグローバル・キャンペーンを通じ、栄養と教育を世界中のコミュニティにもたらすことにもコミットしている。


#HerbalifeNutrition

来源:

Herbalife Nutrition

类别:

Healthcare

发布于:

14 Sep 2021

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